Javaの時代は終わった?

たまたま、Javaの時代は終わった?(読書感想文)を読みました!

最初JAVA知ったのは、研究室のゼミで、またJAVAは世にあまり知らないころ。ちょっとJAVAのデモを見たが、P90のマシンは使え物にはなれなかった。いままでの言語で、大抵一週間の習いで、使え物になるが、どうもその言語はなじまないね!

それから、JAVA使て生産性悪いため、いくつ会社は倒産に追い込まれた記事を読んだ!

もちろん現代最も必要とされている「Web+DBでさっさと作るアプリケーション」に向いてないでしょう。

Javaは、ただのITバブル時代に話題つくり、投資を呼ぶおもっちゃんにすぎない。

情報システム部署を総務部に組み入れると同じ、JavaはITを代表するではなく、ただ開発ツールの一つ。

自宅インターネット開通した(その後)

自宅インターネット開通後、どうもスピードがよろしくない。下りは3000Kくらいあるが、上りは64Kしかない。不可解のは、電話機オフフック(OFF HOOK)したら上り300Kくらいになる。

KDDIさんに何度も電話したが、最後に出した技術者らしいものは、送出信号は、6000K/800Kくらい、住宅内部配線の問題で、それ以上改善できないといわれた。なら、なぜ(OFF HOOK)で上り6倍も早くなる、FAQなど事例がないかと聞いたら、あくまでも住宅内部配線の問題で、対処できないと言われた。

そう言われたら仕方がないから、自分で住宅内部配線改善するしかない。

要所は、ドアフォンの邪魔を取り除くを試み。ドアフォンをばらしてるところ、dip switch発見、試しにISDNとNUMBER DISPLAY関係の2個切り替え、リセットボタンを押したら、ADSLモデムの上り300Kくらいになった!!!インターネット”開通”後十数日でした。自力で一応使えそうなものになった。

ここは数百戸の大規模住宅機構(都市公団)マンション、全員同じドアフォン、しかもKDDIのなわばり、これくらい問題は解決できないことは、ISPとして失格と思いますが。団地内インターネットと電話の工事が分からない住民の皆さんは、上り64Kで我慢しているかな???

日本のプロジェクトマネジメントは根性論

マイクロソフトの宣伝で次の文見ました。

「日本のプロジェクトマネジメントは根性論。走りながら考えるのが一般的で、スケジュールは参考レベルだ」。

だから仕事をだらだらやっている。どうせ納期まで、次々と仕様変更など、切りがないから!
最後まで残業して、それて見切り発車のでしだ。

それから出勤は農民、退勤は職人の言葉もどっかて見た。

朝会社に来てもあまり動きがない、夕方になると、段々熱気があがり、打ち合わせ、会議なり、忙しいそうに。
やっと収まったら、それから飲み会だ。終電になると、電車にサラリーマンが一杯。