当選した!― Nexus 7(32GB)の使い道

実はAppInventor というツールでAndroid系のアプリ開発に試み、いま手元にAndroid系の機械は4台は持っている。またどれも050Plusに対応してなく、iPhone4だけで利用している状態。

  1. Touch Fly — Android 1.6
  2. Smart V7 — Android 2.1
  3. TCL A906 — Android 2.2.1
  4. Onda V711 — Android 4.1

Google販売する純正品だから、Android最新版へアップもう迅速、Android系のアプリ開発がトラブルも少ないと思う。これて開発効率を上げ、迅速にアプリのリリースに期待する。

《当選》しました!― Nexus 7(32GB)を抽選で2名様にプレゼント!

2月28日に当選のメールを貰った。

早速専用簡易ケース、Bluetoothキーボードを注文した。

Bluetoothキーボード、専用簡易ケース続々と届いたけど、Nexus 7待ち遠しい。

昨日(3月5日)佐川さんから当選品届けてきた。嬉しい!早速開封。

 

P3050004s

Bluetoothキーボードと並べる感じ。

P3050007s

早稲田色の専用簡易ケースもピッタリ。BluetoothキーボードとBluetoothマウスと組み合わせで、2ndモバイルPCとして期待する。

実機WifiによりAppInventorの開発

今までApp Inventorで実機を接続して動作確認するには

  1. Dropboxアプリを起動して、apkをインストール
  2. USBケーブルで接続して行う
  3. Wifi Connect(最新のApp Inventorに加えた)

などがある。

いままでほとんどDropboxを通している方法を取った。

AppInventorカメラアプリを試すので、実機に接続しながら方が便利だ。

USBケーブル接続ではドライバー必要、OS がWin8Proにしてから、またドライバー入れたことがない。

この機に最新のWifi Connectを試してみるかな。

まず、MIT AICompanionをダウンロードして、実機にインストールする。

  1. MIT AICompanionを起動しておく
  2. ブロックエディターにWiFi接続を選ぶ
  3. 8桁英字は二次元コードまたは手入力でMIT AICompanionに
  4. 接続マークが黄色になり、緑になるまで待つ

これは便利。いままでUSB使いつらいから、Dropboxでインストール繰り返しでデバッグの方法を取っているが、これなら時間の節約になり、USBないの実機も使える。

 

参考: